自衛官の兄が祖父と私に遺書を渡してきた

まさか自分の身に起こるとは思わなかった事21
http://kohada.2ch.net/test/read.cgi/wmotenai/1358452138/

76 名前:彼氏いない歴774年[sage] 投稿日:2013/01/24(木) 18:39:24.93 ID:dWihaHhQ

兄から遺書を渡されたこと


私の家は父が私が出生してすぐに離婚し、旧姓に戻った母親とその父である祖父・祖母・兄と私で暮らしてきた
旧軍人の祖父と祖母は商売をしていて母もその手伝いで私と兄を大事に育ててくれた
おかげで私も兄も成長し、兄が自衛官・私は大学生になっていた2011年
あの東日本大震災に兄が災害出動することになった

出動前に兄が自宅に戻ってきて祖父・祖母・母と私と食事をすることができた
兄はいつもの調子で冗談を飛ばし、直接の被害がなかったとは言え沈んでいた私たちを笑わせてくれた
だが深夜になって私と祖父を呼んでこう切り出した







「今回の出動では地震津波被害の他にも原発への救援もある。
だから万が一にも無事に戻っては来れないと思う
どうか自分がいなくなったあとも、家族をお願いします」
と祖父と私に遺書を渡してきた

私は兄が死にに行くんだと思って取り乱して泣いて嫌がった
祖父はそんな私を諌めて兄の遺書を粛々と受け取った
改めて兄に向き直り、

「国家危急の時、○○家嫡男として国民の為に尽くし、決して生還を諦めずに戦いなさい」
と兄に激励の言葉を送った

翌朝まだ日が明けぬ内に兄を見送った
祖父と兄が互いに敬礼し、昨夜の遺書もあって
いやがおうにも非常事態ということを認識させられた私の心は修羅場だった


無事に活動を終え、戻ってきた兄に抱きついてわあわあ泣いたのをご近所中に見られて恥ずかしかったと、兄があの時を振り返って嬉しそうに言ったので書いてみました
失礼しました



77 名前:彼氏いない歴774年[sage] 投稿日:2013/01/24(木) 19:25:03.19 ID:5QQHS5j7

>>76
何と言うスペクタクルロマン!
お兄さんが無事で良かったねえ(;Д;)
お祖父様の言葉も元軍人だけあって荘厳で痺れる…。
良い家族だなあ。



78 名前:彼氏いない歴774年[sage] 投稿日:2013/01/24(木) 19:35:04.32 ID:LlB/6XW3

なんか目から汁が出る お兄さんに本当にお疲れ様でした、とお伝えください



80 名前:彼氏いない歴774年[sage] 投稿日:2013/01/24(木) 20:10:54.53 ID:ax0DK7Sm

>>76
ごめん旧軍人の孫が大学生って年齢あわないような気がするけど、どうしてなの?



81 名前:彼氏いない歴774年[sage] 投稿日:2013/01/24(木) 20:39:15.11 ID:8mUrsSrP

>>80
何故そう思うの?
元軍人のじいさんが85才だとして

>>76が20才だとしても
65才の時の孫だから何も不自然なことはないんだが

ちなみに三十路の私のじいさんは85才元軍人だから
>>76のじいさんはもう少し若いかもしらん



85 名前:彼氏いない歴774年[sage] 投稿日:2013/01/24(木) 21:08:37.70 ID:ax0DK7Sm

>>81
すみませんでした…国民の義務で徴兵されただけの若者なら気にならなかったんだけど、
旧軍人って書いてあったから、終戦時に一番下の位になりたてで、最年少だったとしても、
お祖父様は100才越えてるなって思ったから聞いてみただけだよ。
読み返したら失礼な書き方だったね。
もしも話にけちつけたように聞こえたならごめんね。



87 名前:彼氏いない歴774年[sage] 投稿日:2013/01/24(木) 21:31:09.09 ID:ax0DK7Sm

何度もごめん、>>85の自分の考え方、計算の仕方が間違ってたと書きたかっただけなんだ、
慌てすぎて何だかもう…邪魔してすみません。



82 名前:彼氏いない歴774年[sage] 投稿日:2013/01/24(木) 20:47:11.68 ID:ItV/jcft

大事に育ててくれた母には何の挨拶もない兄…
ストーリーもうちょっと煮詰めようよ



86 名前:彼氏いない歴774年[sage] 投稿日:2013/01/24(木) 21:22:38.24 ID:xaXzmFHZ

>>82
さすがにこれはアスペだろ



83 名前:彼氏いない歴774年[sage] 投稿日:2013/01/24(木) 20:49:04.61 ID:GuM5NOCn

一番心配かけたくなかったからじゃないか?
心配かけて体調崩すとかならないように



90 名前:彼氏いない歴774年[sage] 投稿日:2013/01/24(木) 22:02:53.89 ID:K8J74dBe

あんまりいい話に見えないのはジブリだけ?創作でなけどもね。



91 名前:彼氏いない歴774年[sage] 投稿日:2013/01/24(木) 22:08:55.13 ID:MKVrq1VL

>>90
日本語でおk



94 名前:彼氏いない歴774年[sage] 投稿日:2013/01/24(木) 23:02:42.75 ID:WpQwaOTr

自分も…
自衛隊の人たちが頑張ってくれたのはわかってるけど、戦争行くみたいに
被災地はそこまで危険地帯と思われたのかともやもやした



96 名前:彼氏いない歴774年[sage] 投稿日:2013/01/24(木) 23:20:42.09 ID:b5PdbkF8

原発の事もあるし余震とかいろいろあっただろうから仕方ないんじゃない?
人命救助してて建物の崩壊とかに巻き込まれる危険だってあるんだしさ



97 名前:彼氏いない歴774年[sage] 投稿日:2013/01/24(木) 23:27:13.82 ID:P4foeNoY

実際危険地帯でしょ…
じゃなかったら住人が避難する必要はないと思う
民間人が避難、自衛隊が活動、どう考えても安全地帯ではない



99 名前:彼氏いない歴774年[sage] 投稿日:2013/01/24(木) 23:49:57.06 ID:0In8Ww5Q

日常を装うのが一番のパニック対策だからね
内部から見た自分達と
外部から見た自分達が違うのはそのせい



102 名前:彼氏いない歴774年[sage] 投稿日:2013/01/25(金) 00:12:47.66 ID:AB+rk3ub

実際今回の震災で自衛隊の人で救助活動中に亡くなった人いた覚えがあるんだけど。
まあお兄さんはというか自衛隊の中でそれだけ真面目に訓練をしたり
救助活動しにいったってことだよ。



104 名前:彼氏いない歴774年[sage] 投稿日:2013/01/25(金) 01:13:11.47 ID:2EAqUYwW

被災した方々には悪いんだけども自衛隊が派遣されるあたりの日付では
人的被害は覚悟しなくちゃいけないなと思っていても全然規模がわからなくて
親戚の安否確認をするのであれ
自分が行くことになるならまさしく戦いになるって感覚だったよ



108 名前:彼氏いない歴774年[] 投稿日:2013/01/25(金) 01:49:26.79 ID:EFnnP18L

自衛隊は余震多いなか海沿いで遺体捜索やら色々してたし、福島以外でも実際危険だったと思うよ。
宮城住みだけど、うちの会社も海沿い施設の復旧に行く時は毎回誰が行ってるか名簿作ってたもの。
地震起きて津波来ても誰が死んだかわかるように。
海側は道壊滅してて車でもすぐ逃げれる状況じゃなかったからね。
山側ならだいたい安全なんだけど、どこで作業するかわかんない場合かなり恐かったと思う。



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【聞いた体験した】のカテゴリ一覧
  1. 名前: 投稿日:2013/01/25(金) 14:14:11 コメNo.72113
  2. このコメントは管理人のみ閲覧できます



  3. 名前:名無しさん 投稿日:2013/01/25(金) 14:25:35 コメNo.72117
  4. 日本語の不自由な人がちらちら居るのは何なのかな



  5. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 14:26:05 コメNo.72118
  6. 警察消防じゃなくて自衛隊にお呼びがかかる時点で危険地帯だろうがスカタン!



  7. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 14:27:25 コメNo.72119
  8. 救助活動中に亡くなった自衛官って心臓発作かなんかで死んだ中年の人でしょうが



  9. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 14:27:58 コメNo.72120
  10. そのために常に金銭面で優遇されてる自衛隊がいるんじゃん



  11. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 14:30:21 コメNo.72123
  12. 自衛隊が活躍するとまずい人達がいるんだよなぁ。



  13. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 14:34:09 コメNo.72125
  14. つーか当時の自衛隊や国は現地民が無事に帰宅する確率を万分の一に見込むほど原発爆発大量被害予測してたってこと?
    普通に現地付近にまでボランティアに駆り出されてたんですけど
    ふざけんなよ



  15. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 14:37:31 コメNo.72127
  16. 泣いた。泣けた…。

    大正14年生まれの伯父が、出撃待ちで終戦を迎えてる。
    大正13年生まれの人までは不健康でないなら戦争体験がある。
    姪の私は40歳。 孫である従姉の息子はまだ16歳。 私の父は昭和一桁生まれ。

    今と同じように、また、戦前と同じようには結婚・出産できなかったんだよ。
    無事帰ったら結婚しよう…と思っていた女性が空襲で亡くなった事例なんてたくさんある。
    戦中・戦後のことは、学校で近代史を全く習っていない私たちの世代もそのあとの世代も
    戦時中大人として扱われた全ての人たちでさえも、全てを把握することは不可能だよ。



  17. 名前:岩手 投稿日:2013/01/25(金) 14:39:16 コメNo.72128
  18. 瓦礫の上を歩いて捜索しなければならなかったのだが、折れた鉄棒やらなにやらが靴底を破ることがあった。
    丈夫な靴は支給されていないので、鉄板インソールを自腹で購入して捜索を続けていてくれた人たちがいた。

    とりあえず避けてあるだけの瓦礫の山が、いつ余震でくずれるかわからない。余震によって津波がくるかもわからない。原発は爆発するかもしれない。いくらでも危険があった。

    被災地に来てくださった自衛隊のみなさん、送り出してくださった家族のみなさん、ありがとうございました。



  19. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 14:39:46 コメNo.72129
  20. ♯72125
    大丈夫!
    チェルノブイリの時も何も知らない民間人が手伝わされてたから、非常時にはよくある事だよ!
    生きて帰ってこれただけ良かったよね!
    まして強制ではなくボランティアとして行ったんなら、ある程度覚悟はあったんでしょ? 問題ないよね!



  21. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 14:42:18 コメNo.72130
  22. >>94にもやもやする
    >>76と原発厨は全く違うよな
    当時現地に救援で向かうのが危険だと考えるのは当然だ



  23. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 14:48:17 コメNo.72132
  24. さてさて
    悲しまれないおまいらは万が一にも戻れない尖閣に行く準備でもしよっか



  25. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 14:58:46 コメNo.72138
  26. 原発への救援はフラグ立つ罠



  27. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 15:19:09 コメNo.72148
  28. 家の祖父も戦争に行ってたから泣けた・・・・



  29. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 15:25:34 コメNo.72150
  30. 喉元過ぎればって言葉の通りで、今なら大げさだと思えるだけでしょ



  31. 名前:鬼女速名無しさん 投稿日:2013/01/25(金) 15:28:50 コメNo.72151
  32. 涙が止まらん・・・
    自分には空自に行ったばっかりの息子がいるんだよ
    いつかその言葉聞かされるのだろうか

    ※にあるような安全圏か危険かはともかく
    無数の死体を探し、運び出してた自衛隊の方々には感謝です
    お疲れ様です



  33. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 15:31:31 コメNo.72152
  34. 94は何を言ってるんだ……



  35. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 15:33:25 コメNo.72153
  36. 米七
    ボランティアと自衛官の救援活動を一緒にすんなよ



  37. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 15:35:10 コメNo.72154
  38. コレにケチをつけているのは関西人か在日(断定)



  39. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 15:42:15 コメNo.72155
  40. 原発だけじゃなくてさ、被災地域に行くって心にものすごい負担があるんだよ…
    遺体がゴロゴロある中で助けられる命も少なくて、精神的に病んでしまう人が多いんだ
    戦争と比べて簡単とか、当たり前みたいに捉えるのは悲しいよ



  41. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 15:45:10 コメNo.72156
  42. 過酷な状況で、自衛官・警察官の中にも心身を病む人はたくさんいただろうね。
    日本を守ってくれて、本当に本当にありがとうございます。



  43. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 15:50:51 コメNo.72158
  44. 別に年齢おかしくないでしょ。
    スレで絡んでる人は病気か何かかな?お薬忘れずに飲まないとダメだね。



  45. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 15:50:56 コメNo.72159
  46. 学生時代に戦時中の生活を調べていたことがあったから、こんなことが(もっと酷かったが)日常的だった時代に生きたお祖父さんの言葉が重いな。
    全然足元にも及ばないが、震災後は都心勤めの旦那を送り出す時にいつも無事に帰って来てくれることを願っているよ。



  47. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 15:53:16 コメNo.72160
  48. 自衛隊は、当時、何がどうなってるか不明な原発の対応もしなきゃいけなかった。
    それを、「被災地はそこまで危険地帯と思われたのか」とか、アホだよ。
    2年も経たないうちに、あの状況を忘れたのか?
    「そんなに危険じゃなかった」ってのは、ただの結果だよ。



  49. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 15:57:46 コメNo.72162
  50. 震源地からは遠く、被害も少ないほうだったけど
    毎日テレビで流れる津波の映像と
    急激に増えていく死亡件数は本当に怖かった。
    その後には誰にもよく分からない放射能だし。
    具体的な情報も少ない中、遠方から来るってなったら
    遺書書きたくなるのも分かる気がする。
    本当にありがたかったよ。



  51. 名前:   投稿日:2013/01/25(金) 16:00:49 コメNo.72163
  52. なりすましの発言が多いな
    在日は“FUCK 愛国心”なんて掲げてデモするから、兵役義務を終えて日本にべんきょうしに来ている韓国人留学生にツバを吐きつけられるんだよ

    韓国人留学生は、在日がどうして日本に寄生しているのか、詳しく教えてくれたぜ



  53. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 16:05:44 コメNo.72165
  54. 当時の震災現場は戦場だよ。
    何時崩れるか分からない現場で被災者の救出、遺体の搬出は命がけ。
    遺書を残すのは少しも大げさでは無い。
    本当に御苦労さまでした。



  55. 名前:名無しさん@ニュース2ch 投稿日:2013/01/25(金) 16:09:47 コメNo.72167
  56. 原発3号機が爆発した時、もはや日本オワタになって
    ヘリを出すのも放水車を出すのにも揉めに揉めて
    残った人たちがFUKUSIMA50と世界中から称賛されたあの時、
    誰もが「関わった作業員はおそらく(数年以内に)死ぬだろう」
    と思って固唾を飲んで見守っていたよ。

    こうして最悪の事態を通り過ぎた今だからこそ大げさと思えるけど
    その時は誰もが死を覚悟して仕事に臨んでいた。
    それに、まだその「結果」は出てないしね。(放射能被害は5年後から)



  57. 名前:名無しさん 投稿日:2013/01/25(金) 16:14:56 コメNo.72170
  58. 実際、余震がくるかも?くるかも?ってビクついてましたけども
    何日に大きなのがくる、とかしきりに言われてたしね



  59. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 16:15:47 コメNo.72171
  60. 実際救助中に同規模の地震や津波が起こったらOUTなんだから・・・
    大袈裟とかって言い方は無いよなあ・・・



  61. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 16:17:29 コメNo.72173
  62. 自衛隊員ってのは、言ってしまえば場合によっては死を義務付けられる職業なわけで
    どんな状況であっても出動するという事は死のリスクを伴うって事だと思う
    ましてやあれだけの大災害の起こった場所へ出動する隊員が
    もしものためにと遺書をしたためる事を「ありえない」と切って捨てるのは
    想像力が無さ過ぎるのか、それとも想像力が豊かすぎるのかどっちだろうねぇ



  63. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 16:17:35 コメNo.72174
  64. うーん…
    被災地住みの自衛官妻だけど、そこまでの空気ではなかったと思うなあ…
    もちろん危険だとは言われていたし言われなくても危険だってわかっていたけど。
    無事を祈ったりもしてたけど、

    だから万が一にも無事に戻っては来れないと思う

    ここまでは無いわ。
    9割死にそうな感覚じゃなかったわ。
    最悪の事態も無くはない、死んでも不思議ではない…くらいの感覚だったよ。
    私だけでなく官舎の他の奥様方も。
    遺書書く気持ちはわかるけどね。
    駐屯地ごと被災+派遣されたうちの夫は「遺書なんか書くヒマねーよ」って言ってたw



  65. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 16:17:56 コメNo.72175
  66. 創作じゃないなら報告者が単純に
    万が一無事に戻れないことがあったらを
    万が一にも無事に戻っては来れないと
    遺書を見てテンパって間違ってるだけな気がする



  67. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 16:23:28 コメNo.72177
  68. 旧軍人って表現に突っ込んでる奴がウザイなw



  69. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 16:34:21 コメNo.72180
  70. その人の所属部隊にもよるから、一概にみんな切迫してないとはいえ無いよ
    前線と後支じゃ内容も違うし、かかるストレスも違う

    前線ではご遺体を発見しても警察に知らせなきゃ放置しかできないし、倒壊家屋から助け出す苦労だって大変
    後支だからって言ってもそんなストレス抱えた隊員のケアと地域住民のケアで大変

    あとね、自衛官は「危険を省みず、身をもって責務の完遂に努める」
    って言う宣誓をしてるから、出動に間があって危険業務を行うのなら遺書を書いたっておかしくない

    あと自衛隊が金銭的に優遇されてると思う人は入隊してから良いなよ



  71. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 16:38:48 コメNo.72181
  72. 私の兄も自衛隊員で被災地に行ったよ。
    兄が自衛隊に入隊して一年くらいあと、兄に有事には家に帰れないし家族は後回しになるから後を頼むと頭を下げられた。
    震災が無くてもそういう覚悟はあっただろうと思う。

    兄が被災地に行くと決まったら、私もいっぱい泣いた。とにかく不安だった。
    兄の部隊には被災地方面から来ている人もたくさんいたし、何人かは私も知り合い。自衛隊の部隊がある街は関係者家族もいっぱいいるから、家族ぐるみのつきあいも増える。
    兄はまだいい。被災地近くの親戚は無事が確認されたし、自分の家族は安全な地域。でも、同僚には親兄弟友人親戚が行方不明で実家も流されてるらしいって人も何人もいたから。

    そういえば兄が被災地にいるとき、わざわざ母に接触して悪い噂(死体がゴロゴロしていて気が狂う隊員が大勢いるとか)を伝える人や、「息子さんは選ばれたんだね!おめでとう!」て祝福する人や、根掘り葉掘り聞きたがる(死体を見たか?とか)人が何人もいたそうだ。
    地震怖いが人間も怖い。



  73. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 16:39:09 コメNo.72182
  74. 原発事故で東日本壊滅の可能性もあるみたいな発言を菅首相がしてたんだよな
    そりゃ現地へ行く自衛隊員はヤバイと思うわな



  75. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 16:41:20 コメNo.72183
  76. ※34
    それだ



  77. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 16:41:28 コメNo.72184
  78. 可愛い妹さんだね。



  79. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 16:56:46 コメNo.72189
  80. ※読むまで、万が一を考えて遺書書いたのかと思ったw逆じゃんw

    ところで大規模災害に自衛隊は当たり前だからね。阪神でも出動したしね。自衛隊=かなりヤバい、ではないよ。



  81. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 17:02:34 コメNo.72191
  82. いやあ、実際には「万が一、無事に戻ってこられないこともありうる」
    って言ったんだと思うんですよ。自衛官が集団で任務に当たっていて
    殺しにかかってくる敵もいないのに全滅しかないなんてそんな思考になるのおかしいです。



  83. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 17:37:36 コメNo.72194
  84. もう一発でかい余震があるって言われてたし
    福島原発だって冷却が上手くいくようになったのも二ヵ月後ぐらいだったでしょ
    有事なんだから、覚悟完了で現場に行くなんて当然じゃん
    ボランティアじゃねーんだからさ



  85. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 17:39:43 コメNo.72195
  86. じいちゃんが格好良いなぁ



  87. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 17:40:30 コメNo.72197
  88. 創作くさい
    自分に酔った書き方きもい



  89. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 17:59:15 コメNo.72198
  90. 遺書作っても受け取ってもらえなさそうな奴にはわかるまい



  91. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 18:05:40 コメNo.72199
  92. こいつらは当時の記憶をもう忘れちまったのか
    のほほんと「大袈裟」なんて言えるのは月日が経ったから
    自衛官の家族は今生の別れを覚悟して夫や子供を見送ったんだよ
    ライフラインもまともに通っていない被災地で、復旧作業中にまたあの規模の地震が起こったらどうする?
    20メートルの津波が来たらどうする?

    自己防衛機能が働いてるのかもしれないが、そんな簡単にあの時の体験を過去のことにできちまえるんだな



  93. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 18:07:46 コメNo.72200
  94. 「万が一にも無事に戻っては来れないと思う」って
    あまりにも悲観的というか、違和感だったんだけど、
    「万が一、無事に戻ってこられない場合」とかそんなんの
    聞き間違いだと思えば、納得。
    自衛官が遺書を渡して出動ってのは、ありえる話だとは思うし。



  95. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 18:09:23 コメNo.72201
  96. 覚悟はもちろん完了してただろうし、(平時でも明日死ぬ覚悟があるのが自衛官なので)
    遺書だって渡されたのだろうと思います。でもね。
    そんな、万が一にも生還できない、死んできますみたいな状況はそれこそ
    戦時下じゃない限りありえないんですよ。もちろん確率はいつでもあるでしょう。



  97. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 18:16:15 コメNo.72204
  98. 実際に余震による津波警報で何度も作業中断だし、命懸けな救助や捜索活動だったのは間違いないのになぁ。
    無事帰ってきたからどうこう言えるだけだろうが、冷めたというかひねくれた見方するやつが信じられない。
    自衛隊が大変な時は事態逼迫してる時というくらい知っておけよ。

    しかし、じいさんかっこいい。
    年がどうこう言うのはまとめてほしくなかったなぁ。



  99. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 18:19:22 コメNo.72206
  100. 兄貴にここのアドレス教えたら、
    こんな特攻隊みたいな奴いないって
    隊のみんなで爆笑したって返事来た。
    あと、当時はどこの隊も家に帰ってる余裕なんか
    なかったはずとのこと。



  101. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 18:26:14 コメNo.72208
  102. たった2年であの時の福島のヤバさを忘れちゃうもんなのかねえ



  103. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 18:27:21 コメNo.72209
  104. 切迫した状況だったのは分かってる
    おかしな話ではないんだけど…
    自分たちばかり美化した話みたい
    大震災の津波や原発で皆死にたくてしんだんじゃないし。
    いきなり死んだ人たちは、最期の挨拶すらできた人なんかいないんだよ!
    自衛隊はそうなるかもしれないことを分かった上で働いてるんだからって感じ
    その分優遇されてるし。警察や消防その他も



  105. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 18:37:23 コメNo.72215
  106. なんか※にもにょる
    いきなり死んだ人は~って言うなら遺書とか一切廃止しなきゃいけないわけ?



  107. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 18:37:48 コメNo.72217
  108. 日本人平和ボケしすぎ
    自分の亭主や子供が兵役に行くと考えてみろボケ



  109. 名前:名無しさん 投稿日:2013/01/25(金) 19:01:20 コメNo.72227
  110. これにケチつけてるやつは記憶障害じゃないのかw
    テレビに映せる映像ですら、あんなにひどかったのに…



  111. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 19:13:06 コメNo.72230
  112. 余震酷かったし、また津波が来ないとは断言出来ない状況だったんじゃないの?



  113. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 19:33:55 コメNo.72234
  114. ※51
    レベル低い人たちの集まりですね



  115. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 21:12:17 コメNo.72244
  116. 原発がなくてもあんな状況下だから、二次災害で死傷する可能性があったんだから最前線で頑張ってくれた自衛隊には感謝してもしきれんね
    でも自衛隊がそこまでいい給料でもないのが気の毒



  117. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 21:16:46 コメNo.72246
  118. 手紙じゃないけど、旦那から「今から○○(被災地)に行く。お前も息子もこれから生まれてくる子も愛している。俺に何かあっても明るく生きてほしい」って電話が来たなぁ。
    あの時はなんで、関西の旦那が行かないいけないのって思ったけど、本当にひどい地震だった。
    大きな怪我もなく無事に帰ってきてくれたときは、本当にほっとした。
    報告者のお兄さんも無事に帰ってきてくれてよかったね。



  119. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 21:21:04 コメNo.72249
  120. ↑自分語りうざいよ、おばさん
    妄想垂れ流すな



  121. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 21:25:46 コメNo.72250
  122. ※51
    震災当時の自衛隊の回顧録みたいなのでは
    もう皆さん死と被曝を覚悟してるんだけど
    特命で原発から東電社員の緊急避難任されるような
    特殊な任務についてる人たちだから
    失礼ながら下っ端のほうじゃそういう感覚はイマイチ分かんないのかもね。



  123. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 21:35:06 コメNo.72251
  124. あんな酷い目にあったのに、もう平和ボケしてる人がいるとはね。最早病気だな。
    愚か極まりないよ本当に。



  125. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 21:46:27 コメNo.72253
  126. デカイ津波あった後なんだから第2波きてもおかしくないだろ



  127. 名前:名無し 投稿日:2013/01/25(金) 22:10:23 コメNo.72256
  128. せっかくいい話だったのに水さすなや(*`Д´)



  129. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 22:40:55 コメNo.72269
  130. 「つボイノリオの聞けば聞くほど」で、紹介されていた話。
    あの大津波の後、自衛隊員は泥と瓦礫を掻き分けるようにして、被害者の遺体を探し
    担架が足りないところは、遺体を背負って安置所まで運んだ。
    過酷な被災現場の環境が原因でで、PSTDを発症した隊員も少なくないという。

    ジェット機に、二次萌えの画を描いて、税金泥棒ー!って言われるくらいで、自衛隊は
    丁度いいと思ってるんだよ。
    阪神淡路。東日本。今度は尖閣だろうか?
    体、大事にしてほしい。



  131. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 22:59:50 コメNo.72278

  132. 阪神大震災被災者・先の戦争で5人の大叔父を戦地で亡くした。
    体験者なので、
    実感として感謝の気持ちで一杯です。
    お兄様、ご家族様有り難う御座いました。



  133. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 23:34:42 コメNo.72291
  134. 自衛隊の方々が救助活動を始めた頃は、まだまだ原発や津波の危険がある時だった。
    特に原発は東電や枝野のせいで正しい状況が分からず恐怖は増す一方だった。

    あの真摯でひたむきな活動の裏にこんな勇気と覚悟があったんだ。
    本当に本当にありがとう。

    私の職場の同僚も何人か代被災地支援に行ったよ。医師や看護師として。代表で行く訳だから、当然優秀な人ばかりだった。でも「精一杯務めたけど出来ることは少なかった」と、無力感に襲われて戻ってしばらく鬱になった人もいた。
    それだけ絶望的な状況だったんだよね。
    その中で被災者の為に働いた方々には本当に頭が下がる。



  135. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 23:51:44 コメNo.72294
  136. 米33
    お前の時間の使い方が微妙な夫基準で書いてる暇ねぇよとか言われても書いてる奴が居たら困りもんだろ



  137. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/25(金) 23:53:20 コメNo.72296
  138. こういう悲壮な実話で「ロマン」だのなんだの言う奴は頭が湧いてる
    ケータイ小説かお気に入りのミニシアター系wでも見てろ



  139. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/26(土) 00:10:45 コメNo.72301
  140. 自分の家族も自衛官だけど、震災の出動前は「これから福島行くけどその先はまだわからん、
    家のことはよろしくなー」という電話だったよ
    阪神淡路のときも「被災地来てる、疲れたし寒いけどメシつめたくて食うと余計冷える」とか電話来た

    報告者のお兄さん、出動前に家に帰って家族の顔見る時間的余裕があったのは幸いだったね
    災害があると派遣か忙しくなるかで逆にしばらく帰省できなくなることが多いから



  141. 名前:ウリミン 投稿日:2013/01/26(土) 01:12:06 コメNo.72315
  142. よかったね
    本当によかったね



  143. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/26(土) 03:08:19 コメNo.72326
  144. 自衛隊の皆さんありがとう…あの頃は現場に近い程心は修羅場だったと思う。

    関係ないけど、つい最近子供の頃から掛かり付けの歯医者先生が当事ご遺体の記録のボラに行っていたことを知った。
    泣いた。
    でも先生、麻酔にびびるからって子供扱いスンナ、私来年40なんだよ…



  145. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/26(土) 06:22:44 コメNo.72339
  146. うぜ~~~~~。自衛隊さんは本当に良くやってくれたし
    感謝もしてるけどだ。
    死ぬ覚悟で行ってくれたのは解るが
    死んではいけないって上官に言われなかったの?
    だから笑顔で家族に挨拶しろって言われなかった部隊?
    家も自衛官だがね?
    遺書書くくらいなら退官
    規約違反だこいつの家。



  147. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/26(土) 09:31:15 コメNo.72350
  148. 米5の金銭的に優遇云々の意図が理解できん。
    彼らのお給料は普通の公務員と同じだし、災害派遣されても手当はつかない。
    爆発物処理やらの手当ならあるけど、微々たる物。
    国防費だって、先進国の中ではトップクラスに少ないだろ。



  149. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/26(土) 09:36:03 コメNo.72351
  150. 泣いて嫌がったって小学生までだろ許されるの。それか嫁。
    大学生の妹がやる行為じゃない。うぜえ。



  151. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/26(土) 09:52:44 コメNo.72353
  152. 自衛隊が優遇されてるって何の冗談だ?



  153. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/26(土) 10:50:53 コメNo.72362
  154. マスゴミ大好きな団塊世代のうちの親父は自衛隊はksだと公言してるんだよなあ
    自民アンチなのは大昔からなんだけど



  155. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/26(土) 11:14:26 コメNo.72369
  156. ※78
    「自衛隊の救助は不要です」ってステッカーでも家に貼っておけ。
    いざとなったら泣き言いうくせに>お前の親父



  157. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/26(土) 12:57:14 コメNo.72400
  158. もう忘れて早く新しい原発作ろうぜ



  159. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/26(土) 14:06:37 コメNo.72419
  160. 自分ちも家族に自衛官いるけど、「○○、家族に地震の状況聞いてこい」って言われて電話したら混雑して~が流れた、と。
    こりゃヤバイのかな?と思いつつ、緊急出航したら当然電波もなく、自分が何処にいるかも伝えられず、一月位経って横須賀いるよ~って言ってきた。
    うちはこの家族よりは安全地帯に住んでるけど、こういう会話があっても不思議じゃないし、陸さんは特にあったと思うよ。



  161. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/26(土) 14:27:42 コメNo.72429
  162. 手ぶらで行けるわけないから、補給に駆け回る。
    その間に隊長が各自準備して何時までに戻るように、と達すれば帰れるよ。
    あとこの兄さんの職種がちょっと変わったものなら、死を覚悟するのもわかる。
    原発作業員は、死ぬかもしれないと思って、若い奴には行かせられない、年寄りの俺達が行くと手を挙げたそうだ。
    行って帰ってきたら、子供作れない体になる可能性も大きかったからね。
    家族に自衛官いるが~って否定してる奴の話も本当だよ。自衛隊って基本的に「地震ヤバくねww」って笑ってるカスの方が多い。
    北から離れた地域の奴等は特に危機感もないし、早く帰りたいとしか思ってない。
    それにしても、この※欄平和ボケすぎだわ



  163. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/26(土) 15:24:55 コメNo.72450
  164. 年齢おかしくないよな
    当時20代半ばだった俺の
    爺ちゃんは大正生まれだし



  165. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/26(土) 16:02:27 コメNo.72463
  166. 覚悟はいいんだけど戦地へ赴いた兵隊さん達とは違うからな、死ありきじゃないし
    現行法じゃ国防、といっても災害救助が主たる活動な訳で何ともいい難い
    自衛官になれば殉職する危険もあると分かってなるのと赤紙で徴収されるのとは違う



  167. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/26(土) 20:01:10 コメNo.72523
  168. 危険地域だと思われてたの~とか言ってる馬鹿なんなの?
    今だって危険地帯だろあんなとこ
    金積まれたって行きたくねー



  169. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/26(土) 20:06:20 コメNo.72526
  170. 創作厨うぜえ



  171. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/26(土) 21:43:43 コメNo.72553
  172. ※79
    投稿者がウザいとは言っているが自衛隊や兄を馬鹿にはしておらんのだが。
    何おかしなこと言ってんの?馬鹿なの?ウゼエw



  173. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/26(土) 22:46:34 コメNo.72576
  174. 諌めるの使い方が間違っている



  175. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/26(土) 23:20:17 コメNo.72588
  176. ※82
    知ってる自衛隊数人いるけどそんな感じ多そう
    <ヤバくね?俺らいきたくねーわ。若しくは、そこにいってんだよ、この俺 ら が。スゴくね?>って感じ。バカの塊のようでした
    中には真面目に被災地のためにって人いるのかもだけどなんだかなー
    寮とか色々もタダって言ってた気がするし
    勿論命かかってるかもだけど、これと赤紙来て戦地へ赴いた人は別と思う
    話を美化し過ぎ
    だってその兄は自分で選んで自衛隊になったんでしょ?



  177. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/27(日) 03:38:46 コメNo.72646
  178. だってさ自衛隊ってさ
    防衛大学で学費タダ。衣食住タダ、パンツや肌着も支給。
    そしてお小遣もありってさんざん美味しい思いしてる。
    それは有事の時には・・・てことでしょうに。
    分かってて就職したんだから。
    軍隊に無理やり召集されてるのとは次元が違うわ。
    うざすぎ。この報告者。




  179. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/27(日) 04:22:06 コメNo.72648
  180. 遺書書くほど危険地帯だったの?とか当たり前だろ
    あの頃政府がどんだけ情報隠してたか後々わかったじゃねーか
    放射能漏れなんて爆発翌日くらいにはSPEEDYで計測されてたのに隠蔽

    冷却しないといつ爆発するかわからない原発に近づいて放水して
    そんな近距離で爆発でもしたら破片直撃で死亡もありえるし、
    距離的に被曝したら致死量の放射線を浴びることになるどんな治療も効かず皮膚からぐずぐずになって数週間苦しみぬいて死ぬんだぞ

    とりあえずなんとかなっただけで、ニュース映像にあるようなキノコ雲でるレベルの爆発が自衛隊放水作戦の時に起こってたらヘリの乗員は全員死亡、
    付近に展開してたはずの人達も死ぬか重大な症状が出るレベルで被曝してた



  181. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/27(日) 15:25:55 コメNo.72730
  182. もう当時のことをこんなに忘れてしまっている人達がいるのか



  183. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/27(日) 15:46:57 コメNo.72733
  184. 万が一があった場合、ての事だったら納得するが
    ほんとに死に行く覚悟みたいに言ってる感じ(元軍人祖父の対応含め)なので
    ああ、西の方のネトウヨの創作かぁ…と思った

    グループ会社から技術者派遣とかしてたが
    何かあった場合を考えてって発想はあったけど
    恐らく行けば死ぬだろうみたいな雰囲気は無かったぞ悪いが
    文章全体なんか酔い過ぎ



  185. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/27(日) 16:23:30 コメNo.72742
  186. あの震災で、どれだけの人間が死んだか分かってない人が多いんだね。
    ましてや情報が少ない中のこと、死ぬ可能性は当然考えて出ていったろ。



  187. 名前:名無しさん 投稿日:2013/01/27(日) 18:52:25 コメNo.72752
  188. ※90
    防大に行けるのはほんの一握りだし、普通の大学生とは比べ物にならんほどきつい生活をずっと耐えてるって知ってて言ってんの?
    それに、自衛官になるため訓練を受けてるんだから金をもらって何がおかしいの?
    自衛官の知り合いはいくらかいるが、実際はたいして金銭的においしい思いしてるわけじゃないぞ


    あと、「有事の時には・・・てことでしょうに。分かってて就職したんだから」とか言ってるけど、このお兄さんは派遣されることをごねてたわけでもなく、むしろ遺書を書くほどの覚悟を持って行ってるじゃんか
    言ってることがおかしすぎだろ、ぜんぜん論理的じゃない

    自衛官は遺書を書いてはいけないのか?



  189. 名前:名無しさん 投稿日:2013/01/27(日) 22:24:03 コメNo.72791
  190. じっちゃもよく言ってたが、赤紙で駆り出された兵は最前線で真っ先に撃たれる駒だった。
    配属によっては100%死ぬこともあった。運よく生還できても目の前で仲間が助からなかったこともあったと思う。

    人は長く生きていると、周囲の人を見送るにつれ、人が死ぬことの意味をより多く考えることになると思う。

    戦災と震災は性質が異なるが、津波が街を呑み込んでいく映像を目の当たりにして
    戦災経験者は特別の感情を抱いたに違いないわさ。

    復旧作業に安全第一は当たり前。だがその安全は自分達が作って初めて確保できるのであって
    誰かが勝手に与えてくれるものじゃ無いんだよ。
    あの被災地は、震災直後に完全な安全が保証されていたか?
    死を連想し、覚悟することの何が恥ずかしいんだ?

    もしも地面を埋め尽くす不安定な瓦礫の上での作業中に大きな地震が発生したら走って逃げることが不可能なんだぜ?
    福島でえらい騒ぎが起こった時に、管直人と愉快な仲間達が発した言葉の数々をお前らは信じたか?



  191. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/28(月) 02:05:29 コメNo.72837
  192. 「災害派遣」は自衛隊の主だった活動だからね、自衛隊法にも規定されてる
    そのへん分かった上でこの話をしないと思想的に右だ左だ言われても微妙

    自衛隊は大変だったろうし労う気持ちもコメントしてる大半の人にはあると思う
    ただ未曾有の災害だったとはいえ、想定できる活動内容だし訓練も日頃からしてる
    入隊するときに自衛隊の位置づけや活動内容をどこまで把握してるかは知らないけど

    戦争と比較するから話がややこしくなる、自衛隊は軍隊ではないし全く異なる
    数十万の隊員が有事に備えて訓練活動してる原資は税金で徴兵制でもない訳で
    デリケートな議論になりがちだし感情論でやりあっても堂々巡りだな、見てると



  193. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/28(月) 14:51:24 コメNo.72896
  194. 最初に軍隊が入って、インフラなどを整備してから
    一般のボランティアが入ってた気がするんだが。

    平和ボケも大概にして欲しいもんだ。



  195. 名前:名無しさん 投稿日:2013/01/28(月) 14:58:12 コメNo.72899
  196. あの時仕事ホッポリ投げて西日本や沖縄に逃げたやつすら居たんだけどな。
    防衛大学出ても任官拒否するやつは居るし、それでファンドだ「お金儲けは悪い事ですか!」なんて叫んでたクズも居たし。
    でもそんな中で自衛官も警察官も消防も海保もそのほかインフラ関係の人とか輸送や土木やみんなみんな自分の持ち場を責任を持って遂行するために、安全には注意すれども
    万が一の危険を覚悟して頑張ってくれたんだよな。
    震災だけじゃ無い、今日もどこかで命がけで頑張ってくれてる人が居る。
    アリジェリアの人たちもそうだったよね。



  197. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/28(月) 15:00:45 コメNo.72903
  198. >万が一にも無事に戻っては来れないと思う
    この表現に違和感あるよなあ
    放射脳のニホイがプンプン



  199. 名前:名無しさん@ニュース2ch 投稿日:2013/01/28(月) 15:22:25 コメNo.72916
  200. ほんと喉元過ぎればなんとやらだね。
    M8以上の余震も警戒されてたし(この場合、また大津波の可能性がある)、つーか馬鹿みたいに余震あるし、原発事故のレベルがどうかも誰にも分かってなかった。
    実際、4.7とか4.11とか4.12の余震でも人死んでるし。

    仮に震災当日や翌日に現地(特に原発から近い福島の沿岸部)に行くことになったら、(遺書を書くかどうかは別にして)遺言の一つくらい家族に残すわ。



  201. 名前:名無し 投稿日:2013/01/28(月) 15:24:39 コメNo.72917
  202. トモダチ作戦で来てた米軍の部隊が福島で被爆して安全だって言ってた東電を訴えてなかったっけ?
    被災地がいろいろな意味で危険だったのは確かなんだから人によっては死を覚悟しても不思議ではないけどね。



  203. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/28(月) 15:26:13 コメNo.72918
  204. 遺書を受け取った時の場面で、「また再建しましょう」
    このご老人を思い出した。

    自分なんか感想を書けるようなものじゃない。
    ただ自然と背筋が伸びる思いだ。



  205. 名前:名無しのネタめしさん 投稿日:2013/01/28(月) 15:34:35 コメNo.72924
  206. 正直、被災地の被害規模は当時はよくわかってなくて、放射能の影響も未知数だった
    でも公務員関係、災害関係の一部の人には「相当な量の被ばくが発生しているから、逃げろ」って家族を退避させた人もいた
    でもそういう人たちだって自分は残って被災地のために仕事したし働いてたよ

    まさに被災の渦中だったけど、逃げられる場所があり逃げられる環境なら、逃げたほうがいいとは私も思ったわ。
    そんな場所に来た人はそりゃ覚悟していただろうし、命を落とす心構えが大げさだとは思わない。何が起こっても不思議じゃなかったし、実際、死ぬときには何も言えずに死んじゃうんだから、事前に気持ちを伝えておくことのなにがおかしいのかね?
    ほんと日本って平和ボケというか、安全ボケしてる人が多いと思う。明日死ぬかもしれないって想像したことすらないのかね



  207. 名前: 投稿日:2013/01/28(月) 15:35:12 コメNo.72926
  208. 自衛隊をただの殺人兵器だと言った民主党 仙石を潰そう! 民主党は売国奴のあつまり
    離党したやつらも在日スパイ あいつらを監視しなくては日本が危ないと思う



  209. 名前:(´・ω・`) 投稿日:2013/01/28(月) 15:48:20 コメNo.72933
  210. 自衛隊が万能の便利屋だと思ってた当時のバ菅政権は
    救難・被災支援だけでなく福一原発の冷却作業にも自衛隊を突入させようと検討してたからね
    実際には冷却作業では最前線の都消防庁が決死の覚悟で踏み止まってくれたわけだけど
    自衛隊員は、いつバ菅から死にに行けと命令されてもおかしくない状況だった
    もちろん救難作業も命懸けだし、お兄さんとお爺さんの防人としての覚悟と冷静さに感服する



  211. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/28(月) 16:48:35 コメNo.72959
  212. 福島県民だけどいっぱい助けてもらいました
    本当にありがとうございました
    そしてそんな懸命な活動を続ける人に罵声を浴びせる基地外もたくさんいますた
    ああいうのがどーにかなればよかったのにと思う私は人非人ですよええ



  213. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/28(月) 16:49:24 コメNo.72960
  214. ※103
    亡くなったよねその人。。



  215. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/28(月) 20:24:33 コメNo.73027
  216. 万が一があった時は頼むならわかるが
    万が一にも無事に帰れないだろうなんて言うかぁ?
    それこそ特攻にでも招集されたのでもない限り、まず無事に帰って来れるように活動するのが大前提なのに。



  217. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/29(火) 16:42:53 コメNo.73240
  218. >自衛隊が万能の便利屋だと思ってた

    軍事力とは古来より「便利屋」ですよ
    人を殺傷するのが本来任務ではなく「目的を強制的に達成する」のが本来の役割です。
    彼らが武装して「実力行使」するのはその目的を達成する手段に過ぎません。
    もちろん目的を達成できるのであれば、無駄に殺傷をする必要もありません。

    ローマの兵隊が高度な土木集団であったのは有名ですよね
    日本において軍を語る人の9割は「軍事力」の概念を理解してません。
    右も左もスタートが間違ってるから、導き出される結論が間違っちゃうんですよ

    日本を守るために自衛隊は原発事故の脅威を排除せよ、
    と、当時の菅はそれを命令できる立場にいます。
    それが適切な命令かはともかくとして、かなりムリのある命令であるのは間違いないとして

    だって「最高司令官」ですもんw彼
    (まぁブラックユーモアとしか思えませんが)



  219. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/01/30(水) 05:41:14 コメNo.73402
  220. あれだけ連日バッカンバッカン大きな余震があったのにみんなもう忘れちゃったの?
    原発抜きにしても海岸や山での活動ってだけで命の危険はあったでしょうに

    安全地帯からテレビで見物してただけのネタ判定士さんたちはお気楽でいいよね~



  221. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/02/01(金) 07:24:56 コメNo.73858
  222. 旦那が自衛官だけど、遺書というか遺言書?を預けられてるよ。何かあった時に、ひょっとしたら帰ってさえ来られないかもしれないから…ってことで。

    実際福島に行くときは、行く前の段階では詳しい状況もわからず、到着直前で原発があんな事態になったから、生きて帰れるか分からないから頼む、と一報があった。



  223. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/02/03(日) 12:45:17 コメNo.74324
  224. 最悪放射能のぞうの足を見る可能性だってあったんだし
    あのヘリから放水したのだって自衛官じゃなかったっけ?
    私なんて放射能こわくて九州逃げたってくらいなのに
    死ににいく覚悟して行ってくれたわけでしょ?
    それをまるで大げさだ、みたいな事言ってる人いて驚き
    なんにもわかってないんだね



  225. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/02/09(土) 21:45:45 コメNo.75811
  226. まあこの兄は父がいなくて、元軍人の祖父の背中を見て成長したわけだから
    よけいに覚悟のなんたるかを深く考えていたかもしれない
    母は入隊する時点で、自衛官の嫁は結婚する時点で覚悟するだろうけど、
    妹はそこまで深く考えていなかったのかもしれない
    俺はしがない役所勤めだが、洪水があった時に一生懸命がんばって、後日
    地区懇親会で住民から感謝の言葉をたくさんもらって、俺なりに使命という
    ものを理解した気がする。自衛隊や警察、消防に携わる人を本当に尊敬するよ。



  227. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/02/18(月) 00:27:37 コメNo.77957
  228. 自衛隊の覚悟と本気に感動しちゃった

    カッコいい

    そして日本の為にいつも命を懸ける覚悟で働いている人がいるんだと
    彼らのお陰で日本がぎりぎり守られているんだと
    そう思うとなんかしみじみしちゃった

    この前北朝鮮から衛星とかいって実はミサイル飛んできた時も自衛隊では
    それを止める為にもしもの時、自分がミサイルに突っ込みますって話があった
    のほほんとし自分たちが暮らしてる裏で…



  229. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/02/19(火) 14:35:10 コメNo.78351
  230. 国民のために決死の覚悟で挑まれたお兄さんに心からの敬意と感謝を!
    災害で亡くなられた方、救助中に亡くなられた方々全てにご冥福をお祈りします
    日本人として、このような尊い気持ちを踏みにじるような輩を私は決して許さない



  231. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/02/24(日) 16:10:50 コメNo.79615
  232. 自衛隊が優遇とか、意味不明だが意図と人種丸わかりのレスに嫌悪感いっぱいです
    現場では死体上がっててその処理も大変だったのに気楽なもんとか言える訳ねーのにね



  233. 名前:批判じゃないですよ 投稿日:2013/02/27(水) 01:11:15 コメNo.80154
  234. 人によって感じ方は様々ですが、自衛隊に入ってから災害派遣と国際貢献等の人の死や自身の生命に不安を感じるような任務についてから自衛隊が優遇されているのかとか遺言書や遺書を書くのがあーだこーだと批判したらいいと思います。国のために働くというのを誇りに思う人とそうではない人でも給料の多い少ないは感覚的に差は出てきそうですね。自分は渡せませんでしたが遺言書は着隊した時から用意してました。勿論死の危険性もあり、もしかしたらもう帰れなくなるかもしれないと家族に電話した時は、父は『立派にお勤めして来い。だが生きて帰って来い』と言われました。被災地にいる間は母から毎日メールがきました。返信する時間はありませんでしたが、とても元気付けられました。話は少し脱線しましたが、少なくとも自分の周りには自分も含めて遺書や遺言書と言ったものを用意している人も何人か知ってます。人の役に立ちたい、誰かを守りたいという気持ちで入隊しましたが、家族の皆がそれを覚悟できているとは限りません。。スレ主の(無事に)という表現には自分には直接的な命の危険だけではなく、精神的なストレスや放射能の問題もあり、出るからには何かしら以前の自分とは少し違う事になるだろうという覚悟を含めたニュアンスも含まれているのだと思います。実際に自分もそうだったので…
    自衛官の家族として実際にどういう心情で息子や娘を送り出すのか自分には分かりませんでしたが、帰って来た時には家族総出で迎えてくれて、母が泣きながら迎えてくれて無事に帰ってこれたんだなと実感しました。
    長ったらしく拙い文章で申し訳ありませんでした。。



  235. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/03/05(火) 15:31:02 コメNo.81513
  236. お祖父さんの言葉の○○家嫡男、というのにぐっときた
    お兄さんは家の誇りだっていってるんだね



  237. 名前:鬼女と喪女と名無しと 投稿日:2013/03/16(土) 03:57:23 コメNo.83615
  238. >>国民の義務で徴兵されただけの・・・

    だけってなんだよ。



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